FC2ブログ

片付け

今週の月曜日はとても天気が良くて、
主が消えて十日過ぎたウサギ小屋を掃除。
そしてその周辺を片付けた。

結局のところうちの老うさぎは、
新しいウサギ小屋とそこから自由に出入りできる様にした囲いで
ほんの三日過ごしただけだったのか。切ないなぁ。

何年も経ったところでこうもがらりとシステムを変えたのが、
何か良くなかったのだろうか。うさぎは嬉しそうに見えたけどな。

ずっと何年も、古いケージの中で使ってきたうさぎの「お家」を、
もう捨てようと思った。

こんな立派なものじゃなかったけれど、似ている写真がちょっと見つからない。
でもカタチ的にはこんな感じ。
haeuschen.jpg
ごみのコンテナに入れるためには、つぶさなきゃ。
手では無理なので足で壊したら、また泣きたくなった。

戻って来るような気が、するし、しないし。
でも、戻って来ないと、やっぱりわかっているんだろう私は。

上の写真を探しながら偶然、
そっくりな、ほんとにそっくりなうさぎの写真を見つけた。
(ほんとはアナウサギとかイエウサギという種類)

毛並みと言い、色合いと言い、ついでに庭草の感じまでそっくり。

Rimg0594.jpg

よく頑張ったよ。
生まれて2ヶ月でうちに来て、あれから6年半。

最後の最期までを付き合ってやれなかったのは切ないけど、
振り返ってみれば私にも、これでなかなか感慨深いものがある。

世話は時々大変で、特に真冬はほんとに嫌になったことが何度もあるけど
(森のネズミが来るから臭いし怖いし気持ち悪くてさぁ)、
あなたはいつも、狭い所に閉じ込められていたのに
「何にもイライラせずに怒ることも無く」生きている風に見えて、私は感心した。
ほんと、我が家で私のことを怒らないのは、あなただけだったよねぇ。

うさぎの世話って、まったく私らしくないと自分で思ってきたけど、
あなたが突然いなくなったら私のその重要任務も消えて、なんかヘンです。

お疲れさんだったね。そしてありがとう。
いつも元気でいてくれて助かりました。

片付け終えて、庭のあちこちに向日葵の種を蒔いた。


FC2ランキングへブログランキングへにほんブログ村主婦ブログへにほんブログ村ドイツ情報ブログへ
0円のWEB素材屋さん
のランキングボタンです。
ボタンにカーソルを乗せると行き先が出ます。
さあ行きたいところをクリックしましょう!ついでに私も喜びます。
スポンサーサイト



うさぎが消えた日

うさぎにナイスなプレゼントをした(前回記事ご参照下さい)
と思っていた矢先にこんなことってあるんだろうか…。

うさぎ小屋もその周辺も、荒らされた様な形跡など何も無いのに、
うさぎだけが消えていた土曜の朝。

うさぎが自分で出られるとはまず考えられない状態だった。
まさかわざわざ人が入って来て…とも考えにくい。

どこでどうしているんだろう、無事だろうかと思うと、
泣きたい気分だ。実際時々涙もでるし、悪い想像も浮かぶ。

二夜が明け、うさぎはまだ戻らない。




(うさぎが消えてこの気分だ。
我が子が突然いなくなるなんてことが起きたら、
気が変になることだろう。)


FC2ランキングへブログランキングへにほんブログ村主婦ブログへにほんブログ村ドイツ情報ブログへ
0円のWEB素材屋さん
のランキングボタンです。
ボタンにカーソルを乗せると行き先が出ます。
さあ行きたいところをクリックしましょう!ついでに私も喜びます。

ズムちゃん

我が家のズムちゃん(モルモット♀)は、今3才半、くらいだろうと思う。

一応息子の、ということで息子の部屋に居候させているが、
世話はほとんど私がしている。

「これをしておきなさい、あれをしておきなさい。
ズムちゃんは他の誰でもないあなたが欲しがったのだから」と、
その世話を息子に言いつけるが、
「うん、後で」と返されると忍耐の無い私は自分で動く。

だからいけない、といつも思う。
しかし息子が動くまで何時間も何日もとても待ってはいられない。
さっさと餌をあげる、水を取り替える。
1週間に最低1度はケージの掃除をする。

最もサボれるとしたらそれはケージの掃除かと思うが、
飲み水が切れているのをずっと気づかずにいたりすると本当にかわいそう。
さっさとあげてしまわないと、私だってあとでは忘れることもあるのだから、
だからさっさとやってしまうに限る。

ズムちゃんは、とにかく飲む。
飲み方の足りないうちの娘より飲むかも。
あんまり飲むので、大きなボトル(500ml)に替えてみたが、
一日過ぎると、優に3分の2が無くなっている。
小さな体なのにすごい。だからケージも汚れてすごい。

私は最初、ズムちゃんが気持ち悪くてさわれなかった。
出会った当時は小さかったが、それでも太ったねずみに見えた。

くたんと垂れた耳だけが、ちょっとかわいいかなと思ったが、
元々はペット大反対の立場である以上、息子には何も言わなかった。

しかし気持ち悪がってもいられなかった。
ケージから庭に出すには、両手で持つしかない。
しかし胸に抱くようなことはしない。服に毛が付くのは嫌。

そして何度かそうやって手で抱えるうちに慣れてきて、
じきにすっかり平気になった。

普段はケージの中で、食べてばかりで動き回れないから、
ズムちゃんは今では随分とおでぶになった。
両手で持ち上げるとずっしりとした重みがあって、
おなかはたっぷんと垂れ下がる。

冬眠するわけでもないのに、真冬を控えてさらに食べる食べる。
食べることだけが楽しみのズムちゃん。
食べても食べてもお腹が空いているのかもしれない。

ズムちゃんをこんなに太らせたのはママだ、と息子が言う。
しかし、つぶらな瞳で見つめられ、おなかがすいたピー!と叫ばれると、
ついつい何かしらあげたくなってしまう私。

エンダイブの葉っぱ、レタスの葉っぱ、きゅうり、ニンジン。
ブドウ、リンゴの皮、梨の皮。
硬いものも食べないといけないということを以前読んだので、
カッチカチの硬いとうもろこし(夫がどこぞのトウモロコシ畑で拾ってきた)や、
モルモットフードも。
しかしお食事タイムとしては朝晩2回にしている。

ズムちゃんは、あげればあげただけすぐに全部食べるところが
我が家のうさぎと全く違う(我が家にはうさぎ♂も一匹いる)。
あとにとっておこう、ということが無い。

ところで、例えば(ひとの)お母さんが赤ちゃんに話しかける時、
自然と声が高くなりがちなものだけれど、
私がズムちゃんに話しかける時は、それをはるかに上回る。
それはまったく私のキャラクターとはかけ離れるので、
そんな私を私は家族以外の誰にも見せられない。

モルモットの平均寿命は3~5年。
長寿になると7歳までもいくらしい。
ズムちゃんはそんなにストレスが無いだろうから、
長寿になるかもしれない。

ズムちゃんとうさぎを一緒に庭の囲いに入れておくと、
うさぎはせっせとズムちゃんの毛をなめて身づくろいをしてあげて、
その後自分も同じことをしてもらおうと思って頭を下げてじっと待つ。

しかしズムちゃんのおつむではそこまでの気配りができないので、
うさぎの親切が報われることはまず無い。
身づくろいをしてもらったズムちゃんは、早速庭草を食べて回る。
うさぎが別段腹を立てる風でもないところがすごいと思って私は感心させられる。

いつも一心に生きているズムちゃん。
私の足音を聞き分けては、うにゅうにゅと私に何やら呼びかけるズムちゃん。

ここに来て3年になるね。
今では私もあなたがかわいいよ。

FC2ランキングへブログランキングへにほんブログ村主婦ブログへにほんブログ村ドイツ情報ブログへ
0円のWEB素材屋さん
のランキングボタンです。
ボタンにカーソルを乗せると行き先が出ます。
さあ行きたいところをクリックしましょう!ついでに私も喜びます。

ズムちゃんの話

我が家のモルモット「ズムちゃん」(多分もうすぐ3才)は、
息子の部屋で暮らしている、ケージの中で。

元の名前をズンメルヒェンSummelchenといって、それは息子が名付けた。
私はいつしか、短くしてズムちゃんと呼ぶようになった。

最近何気なく、Summyズミーと呼びかけることもある。
(ドイツ語発音ゆえ、サミーとはなりません。)
なかなか良い名ではないか、と私は思っている。

息子はその呼び名を気に入らないと言うが、どうでも良い。
息子が放り出した世話の、責任を私がちゃんと取っているのだから、
感謝されこそすれ(別にされていないが)、文句を言われる筋合いは無い。

モルモットには、最低でも14度の温度が必要、と何かで読んだことがあり、
冬場はほとんど外に出す日がない。

ところで、ズムちゃんの居る息子の部屋のドアは、
閉まっている時もあれば、半開きの時もある。
いずれにしても、私が息子の部屋の前の廊下を行き過ぎる時、
ズムちゃんには私の姿が見えない。

しかし。

ズミーは、私が部屋の前を歩くと必ず、叫ぶ。
おなかがすいたぴーっ!

もちろん日本語を話すわけではない。

叫んでいない時もある。
私が、息子の部屋で息子の宿題を見ている時など、
ズムちゃんは、うにゅうにゅ、うにょうにょ、とかわいい声で勝手にお話をしている。
じぃっと無口の時は眠い時だ。
目が半分閉まりかかっているのを目撃したこともある。

ここで誤解されたくないので敢えて書いておくが、
いくら「おなかがすいたキィィー!」と叫ばれようとも、
私は決してズムちゃんにひもじい思いをさせているわけではない、
と、私は思っている。
食べさせ過ぎても良くないので、
朝と晩にだけあげるようにしているだけだ。

しかし、生きることは食することであり、
ズムちゃんの24時間365日は、眠る以外はとにかく食べていたい。

ひと頃は、きゅうりの皮が特に好きだったので、
こちらも生ゴミが減ってありがたかった。
(ドイツのきゅうりは、ヒトが食べる場合には皮を剥くのが普通。
 そして皮は生ゴミになる。)

しかし、最近特に気に入っているのは、エンダイヴの葉っぱ。
ニンジンの葉っぱも美味しいようで、
なかなか甲乙つけがたいものがあるようだが、
エンダイヴとニンジンの葉っぱを一緒くたにあげてみると、
やはりエンダイヴに軍配が上る。
(うさぎのラッキーと、そしてズムちゃんのために、
 葉付きの人参をわざわざ買ってくる心優しい私である。)

きゅうりの皮への興味は失せたようだが、
それも仕方がない。
さらに美味なるものの味を占めれば、
生きとし生けるもの、後戻りはできない。

ズムちゃんは、大好きなものを真っ先に頂き、
そうでもないものは後にとっておく。
そういうところは、私と一緒である。

しかし、残さず何でもきれいに平らげる。
興味のなくなったきゅうりの皮も、
そのうちにはちゃぁんと食べて、後には何も残らない。
食べることは、生き甲斐。

エンダイブは私も好きなので、普段はサラダでたっぷり頂くが、
ズムちゃんにもたっぷりとおすそ分けしている。(うさぎにももちろん。)
エンダイブの大きな一株の、半分はズムちゃんのお腹に消え、
残った半分をヒト4人とうさぎ1匹で分け合っているようなものである。

さて、私の足音を聞くだけで、
エンダイブちょうだいピー!と叫ぶズムちゃんは、
私がちょっとでもドア越しに顔をのぞかせようものなら、
あるいは、息子の部屋に入ったりしようものなら、
きゃー食べ物が来るーと喜んでもっと叫ぶので、
はっきり言って結構やかましい。
静まるまでには、しばらくかかる。

ところで、この小さなモルモットは、
なぜ私の足音にピーキー叫ぶのだろうか。
私の足音を、聞き分けているんだろうか。

というのが、本日何気に浮かんだ疑問。

娘の協力を得て実験をした。
娘が部屋の前を歩いて、ズムちゃんが声を立てるか、やってみた。

私は隣のリビングでなりを潜めた。
私たちの姿は、ズムちゃんからは見えない。

で、どうだったと思います?

結果:ズムちゃんは、とても静かにしていた

娘は靴下だけで歩いたため足音が静かだったので、
次は私の室内履きを娘が履いて歩いてみた。

すると・・・

結果:ズムちゃんは、とても静かにしていた

ふーん・・・。

で、私が室内履きを履いて歩いてみた。

結果:ズムちゃんは、お腹が空いたピー!と叫んだ

で、私も靴下だけで静かに歩いてみた。

結果:ズムちゃんは、エンダイブぴー!と叫んだ

へえぇ。聞き分けているのね、私の足音を。
すごいわ、ちっちゃいのに(食べ物への執念は本当に)。

ということで、延々とくだらないことを書きました。

あとで息子にその「実験」の話をすると、息子がこう言いました。
ママが外から帰ってきて玄関のドアを開けると、
ズムちゃんはすぐママだってわかって鳴くんだよ。

ふーん。そうだったんだ。言ってくれなきゃ知らなかったよ。
すごいわ、ちっちゃいのに(食べ物への執念は本当に)。

ズムちゃんにとって、きっと私は、歩くエンダイブなのである。

FC2ランキングへブログランキングへにほんブログ村主婦ブログへにほんブログ村ドイツ情報ブログへ0円のWEB素材屋さんのランキングボタンです。
ボタンにカーソルを乗せると行き先が出ます。
さあ行きたいところをクリックしましょう!ついでに私も喜びます。

うさぎの憂うつ

ドイツに二度目に住むことになり東京から移ってきたのは約5年半前。
あの年の11月から、私はうさぎ二匹を世話する羽目になった。

元はと言えば、娘(当時4年生)がペットが欲しいと言い出したのがきっかけで、
私はそれに大反対だったが、結局最後には折れた。
娘の、ペットへの興味は、もちろん次第に薄れて、
案の定、私が世話をしなければ誰も何もしないという状態になった。

うさぎ達は、ハッピー(メス)とラッキー(オス)の兄妹。
2年前に、ハッピーは病気で死んでしまった。

ハッピーが普通に人なつっこかったのとは対照的に、ラッキーは人間嫌い。
私は、ラッキーに意地悪なんかしたこと無いのに(誓ってそう言える!)、
ラッキーは私を嫌いなんだというのがよくわかる。
でも、娘だって嫌われているので、やはりラッキーは人間嫌いなのだと思う。
そんなラッキーも、去る9月でめでたく5歳になった。

野山を駆けまわるのが似合う動物を、
飼育ケージに押し込めて飼うことに私はどうしても抵抗があるが、
「うさぎを飼う」となれば、ケージに入れるのが普通だろう。

ハッピーがいなくなってから、ラッキーはうさぎ仲間を得られずに、
ずっと一人ぼっちでいる。
そんなラッキーを、一人ぼっちでさぞ寂しかろうとは思うものの、
世話を押し付けられているのはこの私だし、
もう一匹飼おうという気にはならなかった。

娘も、ペットの世話というのは汚くて大変なこともあるのだと良くわかったので、
もう何もねだらなかった。

うさぎのケージは、ガレージ裏の、ひさしの下にある。
うちの自転車置き場になっている一画を、
屋根があって雨や雪をしのげるという理由から、
寂しい場所ではあるが、うさぎのケージを置くことにした。
いつだったか義母にもらった古いテラス用テーブルを、
勝手に私がうさぎ用にしてしまって、その上にケージを載せている。

ラッキーに見える景色は、家の裏の森。
目の前15m程のところから森が始まる。
景色としては悪くない。
出られないけど。

裏手の森には、森の動物がいる。
鹿を見かけることも、ごくたまにある。
ヘーゼルナッツの実る時期になると、リスも忙しくなってくる。

一度、森でひょんひょんうさぎが跳ねているのを見た。
ラッキーとあんまり似た色合いだったから、
うちのが飛び出してしまったかと驚いた。

どこかの飼い猫も、毎日うちの庭を横切って森に遊びに行く。

森には、そりゃあもちろん、いて欲しくない動物だっている。
夏の蒸し暑い時に、蛇が出てきたこともある。
ネズミも、もちろんいる。

寒い季節になってくると、餌が乏しくなっていくんだろう、
うさぎの餌のおこぼれを頂戴しに、小さなネズミがケージにやって来る。

ケージを置いているテーブルは、プラスティック製だから、
私は、これならネズミはテーブルの脚を登れないんじゃないかと思っていたが、
ネズミというのはどこでも登れるみたいで、ある時ケージの中に一匹いるのを見た。

ネズミは、ラッキーにヤラれて死んでいた。
私は、死んでいる動物が心底怖いので、その時は夫に何とかしてもらった。

最近は、夜間がとても寒くなってきたから、ケージにかける毛布も2枚重ねにしている。

そして昨日の朝、2枚重ねの毛布の間を、もぞもぞ動くネズミがいた。
私は、気味が悪くて怖くて、憂うつになる。

これから約半年は、
うさぎの世話をする度に、いつなんどきちょろっとネズミが出てくるかもしれない。
ネズミを警戒しながら、うさぎの世話をする憂うつ。

でも、私よりも、
これから毎日のようにネズミの訪問を受けるラッキーこそ気の毒なんだけれど、
そうは思うものの、しかしもう家の中にケージを置く気にはならない。

うさぎ達が小さかった頃、最初の冬は家の中に置いていた。
しかしにおいがすごくて、春を待って外に出した。それ以来ずっと外だ。

ドイツ人の友人が、うさぎは外がマイナス15度になっても大丈夫、
と言ってたので、それじゃそうなんだろうと思っている。

暴風の時などは、ケージをガレージや家に入れることもあるが、
そうすると今度は、ラッキーがそれを気に入らないっていうのが見ているとよくわかる。 

天気の良い日は、庭の、うさぎ用の囲いにラッキーを出してやる。
でも、それだってこれからの季節は、ぐっと回数が減る。
狭いケージに、冬の間ほとんど閉じ込められっぱなしのラッキー。
それを思って私は気が重くなる。

森のネズミは、うさぎの憂うつ。
森のネズミは、私のキョーフ。

はて、ラッキーが憂うつかどうかは定かじゃないが、ネズミが煩わしいのは確かだろうな。
どうしたものかな・・・と、毎年同じことを考えている。

FC2ランキングへブログランキングへにほんブログ村主婦ブログへにほんブログ村ドイツ情報ブログへ0円のWEB素材屋さんのランキングボタンです。
ボタンにカーソルを乗せると行き先が出ます。
さあ行きたいところをクリックしましょう!ついでに私も喜びます。
Message
★当ブログへようこそ。
★コメントは承認後の公開です。
★非公開ご希望コメントに対しては、お返事したりしなかったりです。
★拍手コメントは受付けていません。
★ランキングボタンや拍手をクリックして下さる皆さん、どうもありがとう!
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
プロフィール

granat

Author:granat
初めまして。ガーネットです。
南ドイツ・バイエルン州に住んでいます。
どうぞよろしく!

もっと知りたい方はこちら
FC2カウンター
最近のトラックバック
ブログ内検索
月別アーカイブ