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スキー合宿の話

2月になり、この頃はだいぶ
日が長くなって来たのを実感しますね。
夕方の5時がまだ明るい!嬉しいです。

今朝の気温はプラス1度。めずらしく小雨。
朝までに3センチ積もっていた雪が雨に濡れて、
ほんの3センチなのに、重いったら。


さて、息子の学校の行事で
1週間のスキー合宿があったのは先々週のこと。

その5日間(月~金)がどんなだったか、
息子から聞いた話の中で印象的だったのを
ここに書き留めておこうと思います。

まずはアレックスの話。

彼は、スノボ初心者コースに入っていたそうですが、
なんと初滑り目で派手に転んで、
いや奇妙に転んで、なのだろう、早速腕を骨折。

滑ったかと思ったら腕を折っていた、とは息子の弁。

これは、笑ってはいけないととても思うのだけれど、
どうにも吹き出しそうな話。

不謹慎は百も承知ですが、
それにこれが我が身なら痛くて笑い事じゃありませんが、
いや、、、それでもやっぱり笑ってしまいそう。

それにしても、スノボの初滑りで
骨折する様な格好もスピードも何もあるまいに、と思うが。

というわけで、引率の先生は大変です。


次はクリスティアンの話。

彼はなんと、この日のために300ユーロ(約4万円)もする
新品のスノボの板を親から買ってもらっていた。
しかしなぜか、スノボブーツは買ってもらっていなかった。

で、彼はなんと普通の防寒ブーツでスノボ板を履いたので、
(どうやって履けるんだろう、不思議だ)、
先生に見咎められ、もちろん怒られた。

聞けば、スノボは初心者だ、スキーなら出来る、
ということだったので、
結局、スキー道具一式を先生の命令によりレンタルさせられ、
急遽スキーのグループに入ることに。

こういう生徒が一人いれば充分に、
引率の先生は面倒な思いをさせられるものだろうと思う。

4万円の新品スノボ板は、結局使わなかったので、
とてももったいない話だった。


この話を聞いて、私は思った。
きっと先生は思ったに違いない。「この子の親は、
一体どういう支度を子供にさせたのだ」と。

夫が言った。
「もしかすると本当に、その親御さんは、
スノボは普通のブーツでもできると思っていたかもしれない」

まさか。ねぇ。


私は思うに、きっとクリスティアンの親御さんは、
「スノボの板は買ってやるが、スノボブーツは現地でレンタルしなさい」
と言っていたのかも知れなくて、
その親の言いつけを子は守らずにふざけて…ということだったのかも。
(しかしブーツが決まらなければ、金具はどうなっていたのだろう。)

真相は、私にはわからない。


「スキーやスノボの用具一式は、
親御さんが責任を持ってご用意下さい」とのお達しは、
昨年秋の頃から既に学校側から出されていた。
そしてそこには、「現地でレンタルも出来ます」
とも書かれてあった。

うちの息子の場合、
2シーズン続けてスキーの金具に不具合が出たので、
私は実は結構ナーバスになっていた。

滑っている途中でそんな箇所に故障が出れば、
滑る本人も大変だが、まわりにも迷惑がかかる。

そしてきっと先生に思われてしまうことだろう。
「親は一体何をやっているのだ。ちゃんとした物を用意しろと
前々から言っていたではないか」と。

息子に限って言えば、幸い今回は何の問題も無く怪我もなく、
何とか無事に5日間を終えて帰ってきたので良かった。


で、何が言いたいかというと、
親というのは、先生に自分の子供のことで迷惑をかけようなんて
これっぽっちも思っていないが、結果的に、
親の意図しない所で我が子が周囲に迷惑をかけてしまうことは、
ある。色々と、あるんだろうな、と。

クリスティアンのことはほんの一例で、
親の方もわざわざ弁明の機会を設けるわけもなく、
先生も忙しいからずっと引きずるわけでもないだろう。



スキー合宿に向かった月曜の朝。
バスの中で、ちょっと太っちょのエリックは、
ポテトチップスを食べまくり、コーラをがぶ飲みして、
仕舞いにそれを全部戻したそうで。

隣の子はとばっちりを受け、
バスじゅう異臭が漂い、全員が迷惑を被った。

しかし、ほら、親は、
自分の子供に決してそんなことになって欲しくないわけですよ。
でも子供が勝手に、浮かれてそんな事態を引き起こす。

先生からは、思われてしまうんでしょう。
「親の顔が見たい」とか。


だからやっぱり、
自分でちゃんとしていてくれないと。
子供も子供なりに。

そういう結論です。


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規則が無いのもちょっと…

塾帰りの娘と待ち合わせてドラッグストアに寄った。

時々行くその店は、売場が1階から4階まである。
ドラッグストアなのに3階部分は何故か「文具売り場」になっている。

その文具売場がなかなか充実しているので、
特に新年度が始まる頃には、ノートやら何やら買う生徒達でごった返す。



さて、新年度も2週目が終わろうとしているこちらバイエルン。

文具コーナーで娘が買い足りなかったものを買い、階下へ。
化粧品やらパフュームやらのコーナーは2階。
今日はそこは素通りと思ったら、
娘が、「あ、ヘアスプレー、買って」と言ったので足をとめた。

なんでヘアスプレーなんぞが必要なのかと思いそう言う。
髪が落ち着くから…てなことを娘は答えるが、
ふん、ヒヨッコがなにを、と私は鼻で笑いたくなる実のところは。



そう思っても買ってやる私は、きっと馬鹿なんだな。
それを買ってやらないことで娘ががっかりするとしたら…と考えると、
それよりはやはり買ってあげて娘に少しでも機嫌よく帰宅して欲しい…。

そこにはうちなりの理由がある。(情けない事情がある。)
3歳下の弟から、いわれもなく徹底的に嫌われ疎まれている娘は、
家に帰っても実は気持ちの休まることが無い。
気の毒な娘だ、ちょっと欲しいものくらい買ってあげようじゃないか、と
結局私はまたぞろ思ってしまうのだった。



ところで、思い起こせば娘がへたくそな化粧を始めたのは5年生(小五)の時。
友達とこっそり買ったアイライナーと色つきリップクリームくらいの
まったくもって拙い化粧だったが、あの頃はよその女の子も似たようなものだった。

他の子がするから自分も、ということで始まった娘のメイクだったが、
あれから4年経った今は、もっと本格的。
ファンデーションに始まり、アイシャドウ、アイライナー、そして、こってりとマスカラ。
アイシャドウの色は、その日の服の色に合わせて決める。

(まつ毛のこってりマスカラは、見た目に実にきたならしいと私は思うので、
 もっとすっきりとつけなさいと何度も言うが、娘は聞く耳持たず。)



化粧をしてはいけません、とか、
髪を染めてはいけません、とか、
そういう規則がこちらの学校には全く無いので、
私は、もうちょっと規則があればよいのにと、結構思う。

服装も靴もカバンも自由。
化粧も髪の色も自由。
アクセサリーの類も自由。

ちなみにピアスなどは、
おへそピアス、鼻ピアス、眉ピアス、舌ピアス、など
もう何でもござれという感じ。

勉強以外に「そういう所」に打ち込まなきゃいけなくて、
ドイツの子って大変ねえと私はしみじみ思い娘に言う。



新年度から新しい学校に変わった娘は、
ただでさえ以前よりも40分の早起きをしなくてはならなくなった。

それが、念入りなメイクのためにもっと早起きしなくちゃいけない、
髪を整えてスプレーまでして仕上げなきゃいけない、
そして最後はシャワーコロンも忘れらんない。

まったく、アホか、と私は言いたくなる。
せいぜい色つきリップくらいで高校時代など充分っ!
と言いたくなる。

おめかしのためなんぞに早起きするくらいなら、
その時間をもっと睡眠に、もっと部屋の片付けに、もっと勉強に、
当てて欲しい。



髪も化粧も、ばっちり決まればそりゃあオンナは気分がいい。
それは私もよーくわかる。
しかし…弱冠15歳ではないか。本文はやっぱ、勉強でしょ!



娘が毎朝ふりまいて出て行くパフュームやらヘアスプレーやらの混ざった残り香を
やむなく呼吸しながら、なんだかなーと毎朝思う私なのだ。


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年度始め

バイエルン州でも先週火曜日に学校の新年度が始まり、
そして最初の1週間が過ぎた。

娘は、10年生になったこの9月から、新しい学校に通っている。

通常ならば、5年生から12年生まで(小5から高3)同じ学校に通うが、
娘の場合は、5年生から今までに限って言えばこれが二度目の転校になる。

一度は引越しのための転校だった。
そして今回は、それまで通っていた学校がガラが悪すぎての転校。

今回の転校先は、
バイエルン州でもレベルの高い学校で、理系しかない学校で、
これまで理系を選択していなかった娘にとっては、
既に1年の遅れをとっている科目も中にはある。

遅れのことは、その学校に転校を考え始めた5月の頃からわかっていた。
だから娘は、これから大変かもしれない。

さて、娘の話によれば、新しい学校での初日はこうだった。

まずはクラス分けの貼紙を見て、自分の入るクラスを確認。
(クラスの生徒数は、それまでよりぐっと減り23人。)

教室に行ってみると、生徒の机は横に3列並んでいて、
一列には7~8個の机があった。
娘は、とりあえず最前列の端に座ってみた。

少しして後方から女の子二人が娘の所に来て、
後ろに一緒に座ろうと言ってくれた。

前の2列が男子、後ろの一列が女子、
という暗黙の了解がクラスにあったらしいが、
もちろん娘は知る由もなかった。
(そのクラス、転入生以外の生徒達はクラス替え無しで今年度を迎えている。)

最後列には机が一個足りなかったが、
他の列から余っているのを女の子達が動かして来て
娘のために場所を作ってくれた。

(初日に仲間はずれにされなくてよかったと、
 私は内心ホッとして聞いていた。)

授業中の雰囲気は、前の学校と比べるとかなり良いらしい。

ただ、英語の授業は全て英語で進められ、ドイツ語は禁句となっているそうだ。
娘にとってそれは初めての経験で、慣れないので戸惑いもするしやりにくくもある。

過去4年間第二外国語として選択してきたフランス語を、娘は今後取らない。
今年度からはイタリア語だ。これもまた大変だろうなと思う。

これからの3年間は、生徒達にとって大切な時間になる。
特に娘にとっては、遅れもあるからきついかも知れない。

ただこの最初の1週間の、
新しい仲間や先生との出会いについてだけ言うなら、
娘にとってまずまずの出だしだったと言えそうだ。


そして息子は…。

ドイツではクラス替えが2年ごとになっていて、5、6年生で同じクラス。
そして、7年生になった息子はクラス替えがあった。

どんなクラスになるのか、自分はどこに入るのかと、
不安と期待で結構胸が一杯だった息子。
彼は、「変化」に対しとても弱く、身構えてしまうのだ。

特に今年度からは、進路選択の関係で
クラス編成ががらりと変わるはずだと私は踏んでいた。
これまで2年間一緒だったクラスの面々が、
これでかなりバラけるはずだと。
でもそれは、息子の学年全員に言えることだと。

初日を終えがっくりして帰宅した息子だった。
なんでも、前年度までの2年間で一緒だったクラスの子が
新クラスに一人もいなかったらしい。
新しいクラスは、「ガイジンばかりのクラスだ」と息子が言った。

住んでいる町から同じバスで通う子供達が7~8人いるが、
誰一人として彼のクラスにはいないそうだ。
去年まではみんな一緒だったのに。

思い起こせば2年前の入学式の日、これと同じ状況だった。

あの時は、入学式ということで夫も私もその場に居合わせたから、
夫に頼んで事務室に行ってもらい、だめもとでクラス替えを頼んでもらった。
同じ町の子供達と一緒のクラスにして欲しいと頼んだ。

ドイツでは願書提出の際にクラス分けについてそういう希望を出すことが出来る。
友達と一緒にして欲しいとか、近所の子と一緒にしてほしいとか。
そしてそれは割と通るものなのだが、あの時は息子一人がはずされていた。
これはひとえに、私の国籍のせいだと思った。

2年前のあの時は、たまたまもう一人クラス替えを望んだ女の子がいて、
息子はその子と入れ替わる形になった。事務のほうも快く対応してくれた。
そういうわけで息子は同じ町の子供達と一緒のクラスになった。
ドイツ人だけのクラスだった。私は正直なところかなり安心した。


2年経ち、あの時と同じ状況にまたなっていたわけだ。

「ガイジンばかりのクラス」に息子は入れられた。
同じ町の子供達とは誰一人として一緒じゃなかった。
それは、2年前にクラス替えを望まなければ入るはずだったクラスだ。

息子が7年生になった新年度の初日。
それはもう「入学式」じゃないから、もちろん私たち親は同伴しなかった。

クラス替えを事務に掛け合ってくれる親がいなかったので、
息子はやむなく新クラスに足を踏み入れた。

友達を作るのがとても苦手な息子だ。
早速ぽつんと一人ぼっちになってしまったらしい。

沈んだ顔の、最初の3日間が過ぎた。
でも金曜は、クラスの男の子とネットゲームの話を少しだけした、らしい。

この際、話題がゲームだろうが何だろうが関係ない。
少しずつ少しずつ慣れていって、口を聞ける相手が増えていくことを
私は、口に出さないがすっごく望んでいる。


そんな、新年度の幕開けだった。


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悪口

こちらバイエルン州の学校は、
聖霊降臨祭休暇というのがあって、来週再来週と休みになる。

ついこの間が復活祭休暇だった様な気がするのに、もう次の休みが来た。
まったく、時間の経つのが早くて早くてしょうがない。



さて、休暇前の金曜日、学校の子供達は最高の気分だろうに、
うちの息子はうなだれて帰宅した。

私がのほほんと「いじめ」を念頭に前回の投稿を書いていた頃、
うちの息子は学校で悪口を言われていたのだった。



自習になった時間があったそうだ。
生徒達は皆おしゃべりを始め、クラスの中はざわざわしていた。

息子の後ろに座っていた男の子二人が、
息子の背をつついたので彼は振り返った。
するとその二人が言ったそうだ。

「おまえは毎朝朝食にペキンダックを食べていて、
 おまえの母親は障害持ちの中国人で、
 おまえの父親は馬鹿な中国人だ」



それを私に話し終えると、息子の目から大粒の涙がひと粒だけこぼれた。

私は、担任に伝えようと思う。
担任から、その生徒と親に、伝えてもらおうと思う。



娘が以前こう言ったことがある。

「いじめられる方にも責任がある。
 いじめられない様に自分を変えて行かなきゃいけない」



しかし、、、責任って何だ?

いじめられる側の、、、責任?



本当に、それは何だろう。
私にはうまく言葉にできない。

そもそも、そんなところに責任というものが生じるんだろうか。



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大人にし過ぎ・しなさ過ぎ

昨夜は、息子の通う学校で、
来年度(7年生(中1))からの進路選択の説明会があったので行ってきた。

日本語での表現がドイツのカリキュラムにすっと馴染むかわからないが、
言ってみれば、理系、文系、経済、芸術の四選択肢が用意されている。

いま時の日本の学校システムも知らない私などには、
はて、うちの息子はこれから大学生になるのだったかな
というような錯覚が起きそうな選択肢に見える。

理系だと、数学の時間数が多めで、物理が早速7年生から入ってくる。
化学は8年生(中2)から。

文系だと、第二外国語としてフランス語が7年生から入ってくる。

ちなみにうちの娘の通う学校では、
(学校のタイプからして息子のとは異なるのだが、)
6年生から既におフランス語が第二外国語として入った。

こんな早い学年からの第二外国語、というのは、
日本人には驚きじゃないだろうか。


この進路選択、将来どんな方面の職業に就きたいかを視野に入れてのもの。

しかし、息子は現在12歳で6年生。
将来どんな仕事に・・・など、本人にもさっぱりピンと来ないが、
親にしてもさっぱり。

苦手そうな選択肢から順に消去していけば、息子の場合残るは経済しかないが、
これも段々とかなり難しくなっていくという話だ。

経済という大テーマに興味が持てるか否か、そこが問題だが、
持てるかも知れないし持てないかも知れない、と、今はそれしか言いようが無い。

先生方から、「例えば進路1を選ぶと、将来の職業としてはこういったものが・・・」
といった説明がなされるが、
しかしうちの息子の将来を、親でありながらも全く想像のつかない私だ。

ちなみに、娘の将来は、何となく想像がつくのだが。

進路決定の期限は3週間後。
とにかくどれかを選ばなくては。


この年齢から既にこういった意味合いの選択を迫られるというのは、
親にとっては、いや、少なくとも私にとっては、
信じられないくらいに早過ぎる気がする。

「将来」を、そして「就職」をしっかり意識しつつ学ぶ姿勢を早くから促す、
という意味では、これで良いと言えるのだろうか。

しかし、どこの子供がそういう意識を持って勉強すると言うのだろう。
大人の思惑通りには、ここはどうも行かない気がするのだが。

無理矢理に、早い段階から大人への階段を登らされているドイツの子供達。
私は、いつもそんな風に捉えている。
それは実は幼稚園からそういうところがある、と私は思う。
(幼稚園に関し書き始めるとまた長くなりますので、今回は省略します。)

私がかねがね思っていることの一つにこういうのがある。

ドイツ人は、子供を早くから大人にし過ぎ。
そして日本人は、子供をいつまでもいつまでも大人にしなさ過ぎ。

なかなか言い得て妙ではないだろうか。

やり方としては、両者の中間あたりのドイツ寄り、くらいが、
実はちょうど良かったりするのではないだろうか。

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