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あーあ。

ドイツに戻り一夜が明けた。

日本で過ごした日々が、まるで夢みたい。

ミュンヘン空港を発った日が、
ほんの3日前だったような気がする。

いつの間に12日間が過ぎてしまったんだろう。

あーあ。戻って来ちゃったんだな。

また、行きたいな、日本に、そのうち。

あーあ。何だか寂しい。

(しかし娘などは私よりも重症で、
 成田を発つ時、離陸時にそっと涙ぐんでた。)

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良いクスリ

約3週間前のこと。
2日後には日本に発つという日だった。

その日は、娘が友人宅に泊まりに行くことにしていた日だった。
夕方になる前に私が車で送って行った。
その友人宅は、我が家からほぼ北に17km程の町にある。

その夜―10時半くらいだった―娘の携帯から電話があり、
迎えに来てと言われた。
外からかけている様子だったので場所を聞いたら、
家からほぼ東にこれまた17kmの町にいると言う。

友人宅に居るものとばかり思ったら、違っていた。
どうして迎えに行かなくてはならないのか聞いたら、
「バーに入ろうとしてつかまっちゃった」ということだった。

ドイツでは、16歳からビールならば飲んでも良いことになっている。
と同時に、16歳からバーなどアルコールを出す店への出入りも解禁になる。
ただし、24時までだったか、そういう規則も付随する。

そこの店の入口には、
がたいの大きなセキュリティのお兄さんが2人くらい居て、
16歳未満の子が入店しないよう見張っている。
店としても、16歳未満に対しアルコールを売ったとなると
法に触れ営業停止になる可能性があるので、注意はしている。

娘は、友人宅でもう一人の友人と落ち合い、
つまり女の子3人でそこの町まで行き、
若い人達に人気があってこの界隈では結構有名なそのバーに入ろうとしたのだった。

友人Aは既に16歳なので問題なかった。
別の友人Bと娘は、現在15歳10ヶ月。
たった2ヶ月後には16歳でも、今はまだ15歳。
友人Bは、3歳年上の姉の身分証明を提示し、
まんまと入り口のセキュリティのお兄さんをだまし店に入った。

そして娘は、友人Aの身分証明を借りて入ろうとした、らしい。
それじゃ友人Aは何も提示しないで入れたのかどうか、
セキュリティのお兄さんと既に顔見知りだったのかどうか私にはどうも不明だったが、
とにかく娘は、つかまった。

「親が迎えに来ないと警察を呼ぶと言われているから、
だから迎えに来て」と娘が電話で言う。

馬鹿なことをしてくれるものだ。
時間は夜の10時半をまわっていた。私は既に「飲んで」いた。
これで車で出たら、運が悪ければ私が途中で捕まることにもなる。
明後日には日本に発とうというのに。

意味があるかわからなかったが、
たっぷり1リットルの水を飲み「薄めて」から家を出た。

店に着くと、セキュリティのハンサムなお兄さんに言われた。
「お宅のお嬢さんはこうこうこういうイケナイことをしました。
今回は見逃してあげますが、次にこういうことがあったら警察に通報します。
あ、それから、彼女は今日から6ヶ月間当店に立入禁止となりましたのでよろしく。
その6ヶ月の間に16歳になろうと関係ありません」

ついでに友人Aも、身分証明書を娘に貸した罪に問われて、
6ヶ月間立入禁止となったそうだ。

時刻は既に23時を回っていた。
娘を引き取り、別な場所で待っていた友人AとBとも合流した。
タクシーで帰るからいい、などと言うその二人を、
しかし私はAの家まで送ることにした。
こんな時間に女の子二人にタクシーを拾わせ、
何十ユーロのお金を払わせる気にはならなかった。

店の近くに停めた車に乗り込む直前、
娘の幼馴染み(友人Cにしましょう)に出くわした。
この子も、3ヵ月後には16歳だが、今はまだ15歳。
6ヶ月間の立入禁止をくらった娘を、Cは半分哀れみ半分笑った。

あなたも気をつけなさいよと私が言うと、
でも私はこれがあるから大丈夫と言ってCは片手の甲を私に見せた。
そこには、黒っぽい色の丸いスタンプのあとがあった。

で?それは一体何なの?と事情を知らない私は聞いた。
「16歳以上の子は、店に入る時に入り口でこのスタンプをもらうの。
これがあると、一度店を出ても今度はノーチェックでまた入れるわけ。
で、知合いの16歳以上の子に、スタンプをもらったら一度店から出てきてもらって、
手の甲同士をくっつけて自分の手にスタンプを写すわけ。
乾く前にやればちゃんと写せるのよ。
それでちゃっかり16歳になれて出入り自由になるってわけ」
Cは無邪気に笑い、どうしてあなたもそうしなかったのと娘に言う。

私は、ひとを騙すような行為が嫌いなので、
ああやって若い子達が大人を、セキュリティのお兄さん達を
軽く欺こうとする姿勢もやはりとっても良くないことと思う。

しかし、まあいい。Cは私の子供じゃない。
まったく、仕方ないわね、気をつけなさいよ、とまた言ったが、
小言など、あの無邪気な笑顔に意味が無さそうだった。
あとで娘に聞くと、Cは既に何十回もあの店に入ったことがある、とのことだった。

さて帰宅の途につこう。
随分と遠回りになるが仕方が無い。私は友人A宅まで行って3人を降ろし、
娘はそこで一泊分の荷物を取って来て車に戻った。
これでまだお泊り会を続行できると思ったら甘い。

楽しいはずのお泊り会は、娘にとってはそんなわけでおじゃんになった。
こういうこともまた良いクスリになったというものだろうと私は思ったが、
女の子達は何をどう受け止めただろう。

それにしても、いつも割と何事にも動じないクールな娘が、
さすがに「警察」と言われた時にはびびったらしく、
まあ少なくとも娘にとっては良いクスリになったと思う。

そして私はといえば、
とてもラッキーなことに飲酒運転撲滅検問に出くわすことも無く、
無事に帰宅できたのでよかった。
ああしかしこれも、欺いたことになるのだろうか。

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絵葉書

昨日今日と、日中はさわやかな秋晴れだった。

あぁ春が来た、とか、あぁ夏が来た、とか、
そういうのをどうも実感できないまま、
しかし秋と冬だけはいつだってはっきりと訪れる国だな、と
ほぼ毎年思っている。
 
バイエルン州は、8月も半ばを過ぎると秋の気配が漂い始め、
9月に入れば朝晩めっきりくっきり涼しくなる。
先日など、早朝に10度という日もあった。


ドイツに戻り丸6日が過ぎ、こうしてすっかり秋の気配に包まれると、
日本で過ごした日々が既に遠い遠い夢だったように思えてきて
ちょっと…どころかかなり、切ない。

ただでさえ、秋が来るだけで落ち込む私。
高校生の時分からずっとそうだ。

暇を見つけては日本で買ってきた文庫本を読み、
切ない気分から逃避を図っているというのに、
先日は騒々しい来客があった。


先週金曜日のこと、
ラスベガスのおじさん夫婦が1年ぶりに我が家にやってきた。
おじさんと言っても私のではなく、夫のおじさん夫婦だ。

私と娘がミュンヘン空港に着いたのと同じ日(先週火曜)に、
おじさん達もミュンヘン空港に着いたのだった。
到着時刻がかなりずれていたので、空港で会うのはやめにしておいた。
(会ったら面白かったと思うけど。)
おじさん夫婦は、(私の)義兄の家に泊まることになっていた。
我が家とは140kmの距離がある。
 

じきに70歳になろうというおじさんは、いつも元気で、ついでに騒々しい。
私ときたらホームシックでメランコリックな状態なので、
こういう騒々しい人には正直会いたくないところだったが、
義兄の運転でわざわざ我が家まで来るというのだから仕方ない。


さて、まるでホームシックが悪いことでもあるかの様に
おじさんは私に向かってこう言い放った。
「おれはホームシックなど感じた事が一度も無いぞ!」

なんだそれは。自慢だろうか。
しかし私も言い返す。

私もねぇ、初めてドイツに住んだ時には…
…そりゃまあ、おじさんと違ってあの時はほんの2年ドイツに住んだだけだったけど、
あの時は私だってホームシックになんてならなかった。
別に日本食が恋しくもならなかったし、ほんとにほんとに平気だった。
でもねぇ……二度目に住んでみたらば、これが実に何もかも違ってきたのよ。
 
てなことをおじさんに言ってみるが、元気なおじさんには聞く耳がない。
そして私の言葉にも何ら説得力が無い。

まあいい。年上の人というのは、思い出も思うところも私よりあり過ぎて、
とにかく誰かに喋って聞かせたいのだ、自分の人生を。
そういう人に対しては、年下の私はただひたすら聞き手に回る方がいい。


このおじさんは、夫の父方の祖父母の養子、という人で、
夫の父親とはつまり一応兄弟だけれども、血のつながりは当然無い。

年をとってきてドイツの親戚縁者が恋しくなってきたのだろうか、
このおじさん夫婦は6年ほど前から毎年一回はドイツに来るようになった。


「それで?3年ぶりの日本はどうだった?
絵葉書、もちろん出してくれただろうねぇ?
妻は旅先から届く絵葉書が大好きなんだよ~」
とおじさんが私に言った。

実は京都の二条城で、
おじさん夫妻に宛てて娘と二人で臨場感溢れる絵葉書を書いた。

が、しかし、書いたまでは良かったが出すのを忘れ、
そのまま京都から東京まで新幹線に乗ってしまい、
その後東京でもほかに気をとられて出すのを忘れた。
それを、なんと成田でも出すのを忘れてドイツにまで持ってきてしまった。

ドイツに戻った翌日に、仕方が無いからドイツの切手を貼ってやっと投函した。
ドイツで出すことになってすみませんと言い訳も忘れずに書き添えた。
おじさん達がラスベガスに戻る頃にはポストに届いているはず。


「も、も、もちろん、KYOTOで書いたわよ(←嘘ではない)、
KYOTOって、もちろん名前くらいは知ってるでしょ?」と言いながら、
ドイツの消印で届く葉書をおじさん夫妻が見た日には何を言われるかと思うと、
今から既にいやな気分がちょっとだけする。


「京都でだけかい?HIROSHIMAでは書かなかったのかい?
OSAKAでは?」と言われ、
「そこまで絵葉書書きに割く時間は無ーい!」と
言いたい所をぐっとこらえた。
実は私は、絵葉書一枚書くのにも時間がかかる。
相手を思ってたくさん書こうとするから、なのだが。


しかしそれにしても、
騒々しいおじさんのおかげでメランコリックな気分もちょっと吹っ飛んだ。
ああやって外国で元気に毎日を生きている人を
見習わなくっちゃな、と思った。

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誕生祝い

夫には何人かの叔父と叔母がいるが、
前回登場のラスベガスのおじさん以外にもう一人、
やはりアメリカに住んでいるMおばさんという人がいる。
夫の父親の実妹だ。

私が夫と知り合って今年で多分19年になるが、
私はこれまでそのM叔母さんに会ったことはない。

そもそもラスベガスのおじさんにだって、
この5年ほどの間に合計3回会っただけだ。
それ以前にはとんとお目にかかったことがない。
 
そのM叔母さんは、若い頃にアメリカ人と結婚して、
以来ずっとアメリカに住んでいる。

おばさん夫婦の一人息子は現在40代で家族もいる。
余談になるが、アメリカで生まれ育った彼は、
母親がドイツ人でもドイツ語はうまくないらしい。

先日ラスベガスおじさん夫婦が我が家に来た日に、
M叔母さんが来年80歳を迎えるという話が出て、
おじさんと義兄と夫の間でこんな会話が交わされた。

義兄:来年はM叔母さんが80歳になるから、
みんなであちらに集まってお祝いするというのはどうだろうか。

おじさん&夫:おぉそれは良い考えだ。是非とも計画しよう。

(M叔母さんの住まいはフロリダの方らしい。)

ちなみにドイツの人というのは、
20歳、30歳、40歳といった「ちょうど、きりの良い誕生日」
というのを盛大に祝いたいものなのだ。

私は一切口を挟まずに聞いていた。
そして内心はこんなことを考えていた。

私にとってM叔母さんは全く知らない人なのだし、
健やかに80歳を迎えるというのは確かにおめでたいけれども、
それをメインの理由としてわざわざアメリカに行くくらいならば、
私としてはアメリカよりは是非とも日本に行きたい。

だいたい、もしも私の叔母に80歳になる人がいるとして、
夫は誕生日祝いにわざわざ日本に飛ぼうと思うだろうか。
会ったことも無い、それも私の叔母のために。

もし私が、「おばさんの誕生日は、申し訳ないけれど正直なところ
私にとってはどうでもよいので、できればそのお金で日本に行きたい」
とか言い出したら夫は何と言うだろう。もちろん怒る。

「ドイツ人が誕生日を祝う気持ちは、日本人のそれとは違う!」
と言われそうだ。
「日本人は別に祝わなくても平気みたいだが、ドイツ人は違うのだ!」
とも言われそう。

でも、私が同行したからといって、何がどう違うだろう。
叔母さんは、そんなにそんなに嬉しいものだろうか。

だいたい、先日の、おじさんが来た日だって、
おじさん夫婦と義兄と夫の4人で話が弾むと、
私などはまるっきり部外者となり、
いてもいなくてもどうでもよい存在になる。

さらには、私にはついて行けない話題も多い。
身内で盛り上がるのはとても結構なのだが、
私はそこに入り込めないし、
最近などは部外者の方が気楽でいいくらいだ。

ドイツにおいて、私にとって近いのはやはり、
義両親と、あとは夫の兄弟とその家族。それだけ。
例えば義母の妹という人も、義母の近所に住んではいるが、
私にとっては滅多に会うことも無く、かなり遠い存在だったりする。

夫の叔母さんのためにフロリダまで行くくらいなら、
やはり私はその旅費を次回の日本行きに回したい。

はて、おばさんの誕生日はいつの話だろう。
夫ともめそうな予感が、今から充分する。

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いたちごっこ

今年は、雨の多かった6月頃からずっと、
蚊が大量発生してものすごかったが、
そういえばこの頃はあまり見かけなくなった。

ひと頃は本当に大変で、特に夕方になるとすごかった。
サンダル履きでちょっと庭に出ようものなら、
膝から下だけで片足10匹以上一度にとまるほどだった。

今年はあまりにすご過ぎる!蚊を何とかするよう対策を!と、
近所の主婦が町長さんに嘆願書を書いたのは7月のこと。
同意の署名を求められ私もサインした。
そこには既に沢山の署名が並んでいた。

それを持って彼女は町役場に出向いたはずだが、
その後消毒作業とかあったんだろうか、気づかなかったが。

さて、蚊もすごかったが、
それに負けない位に今年はクモの数も半端じゃない。
これも大量発生したんじゃないかと思うがどうなんだろう。

クモのせいで、とにかく汚れる。窓回りも軒下も壁も。
至るところで大小様々のクモが巣を張り、巣の下はクモのフンだらけ。
巣を作らずに隅っこに潜んでいるのも沢山沢山いる。

クモの巣取り用の箒を持って(高い所にも届くように柄を長ーく伸ばせる)、
クモとその巣をはらいながら家のまわりをぐるりと一周する。
ぐっと首を起こして上を見ながらやっていると、首と肩がものすごく疲れる。

一周して戻ると、さっき振り落とされたクモもまた戻ってきて、
巣を作る場所を探して壁を登る。
いたちごっこで切りが無いが、何もしないわけにもいかない。

今週は昨日の木曜まで毎日素晴らしいお天気が続き、
私は毎日少しずつ窓掃除をした。
一度に全部、と思うと大変だし時間もかかるので、
一度に5~6枚ほど、負担にならないくらいに。

我が家の場合、庭やテラスに面した「窓」は
全て大きさ的にはドアのサイズ(しかしドイツ人はそれも「窓」と言う)。
「窓」と言われて普通思い浮かべるような、
そういう普通サイズの窓は何枚も無い。

とにかくそういう大きなのが多く、
背の低くない私でも上の方には手が届かない。
台になるものを持って窓から窓へと移動することになる。

濡れ雑巾で窓枠をぬぐうと、
シャッターの陰やらどこかの隅からクモが出てくる。
大きいのが出てくると、実に実に気持ちが悪い。

これまでは、窓掃除に洗剤の類を使ったことがなく、
いつも水だけできれいにしてきたが、
今回は何か使ってみようと思いケラー(地下室)に探しに行った。
そして埃をかぶった「植物性のおそうじスプレー」というのを見つけた。
「二度拭き不要」と日本語で書いてある。つまり日本製。

ああ、これって、一体何年前に買ったものだろう。
生協で買ったような気もする。ずっと忘れていた。

(何もわざわざそういう物までドイツに持って来なくてもよさそうだが、
 引越業者さんは全ての物を丁寧に包んで荷物の箱に入れてくれたのだった。)

二度目のドイツも早7年目に入っている。
その前に住んでいた東京で買ったものだ。
少なくとも、6年半とか、経っている。
きっともっと古いに違いない。でも使おう。
クモが嫌がるかもしれない。

ということで、まず窓枠に泡スプレーして拭き取ることに。
そのあとでガラスを水で流してワイパーを使う。

これで窓回りにしばらくはクモが来ないことを期待したが、さほど効かなかった。
やはり、「植物性」というところがクモにとっては良かったんだろうか。
いや、あまりに古くなり過ぎて、意味が無かったのか。

窓回りをきれいにしても、数日のうちにはクモが巣を張りまた汚れる。
このいたちごっこは、クモがなりを潜める冬まで、まだまだ続く。

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